
(一財)トヨタ・モビリティ基金
TOYOTA Mobility Foundation
- 小間番号:
- W-1064
一般財団法人トヨタ・モビリティ基金では、障がいの有無にかかわらず、誰もが移動を楽しみ、また移動することで広がる新たな可能性に挑戦できる未来の実現を目指して、2022年から「Mobility for ALL」プロジェクトを開始しました。
国内外から様々なアイデアを持つチームを募集し、伴走による支援や活動資金の提供をし、障がいのある方々のご協力のもとカイゼンを重ね、そのアイデアの社会実装に向けて取り組んでいます。
今年は、「日常の移動」 「スポーツ観戦」 という2つのテーマでアイデアの募集を行い、10を超えるチームが取組みを進めています。今回の国際福祉機器展では、その中から4つのチームのプロダクトを展示します。
どれも実際に体験できますので、トヨタ・モビリティ基金のブースへぜひお越しください!
・バリアフリーマップ 「WheeLog!」
ユーザーが実際に利用した施設などを投稿・共有できる参加型のバリアフリーマップアプリ
・センサリーマップ 「Calmspot」
音・光・ニオイなどの五感情報や、カームダウンスペース等の情報を共有できる投稿型のウェブサービス
・ 「補聴グラス」
会話内容を手話通訳映像・字幕に変換しARグラスに投影する次世代補聴デバイス
・分身サービス 「GENCHI」
誰もがどこからでも、現地での目的達成ができる、オンライン分身プラットフォームサービス
製品紹介
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WheeLog!
みんなでつくるバリアフリーマップ
(一財)トヨタ・モビリティ基金
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センサリーマップ 「Calmspot」
五感情報を記録・共有するセンサリーマップ
(一財)トヨタ・モビリティ基金
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補聴グラス
会話内容を手話通訳映像・字幕に変換しARグラスに投影する次世代補聴デバイス
(一財)トヨタ・モビリティ基金
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分身サービス 「GENCHI」
移動の代替手段となる、オンライン分身サービスプラットフォームGENCHI
(一財)トヨタ・モビリティ基金
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「Mobility for ALL」 プロジェクト紹介
障がいの有無にかかわらず、誰もが移動を楽しみ、移動することで広がる新たな可能性に挑戦できる未来へ
(一財)トヨタ・モビリティ基金
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出展社情報
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- 出展社名
- (一財)トヨタ・モビリティ基金
- TOYOTA Mobility Foundation
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- 住所
- 東京都文京区後楽1丁目4-18
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- TEL・FAX
- 03-3817-9960